実際に貰える補助金はいくら?モデルケースで検証してみました

こんにちは
ハウスINハウス豊橋北店の鈴木です

今回はモデルケースを作成して実際にいくら補助金が出るのかを検証してみました。

1階にLDKが18.5畳+6畳部屋+トイレ(1.5畳)+洗面脱衣所(2畳)を断熱リフォームした場合のケースです。

窓の大きさなども一般的なサイズと個数にしています。

f0df57ad9ed0a343f1a6cf6109f2377a

断熱パネルは全体で約128㎡程使う計算になります。
Aグレードの断熱パネルなら102万4千円、Sグレードなら384万円。

あとは見積金額次第になりますが、Sグレードは最大金額200万円まで補助金が出ます。

窓の数は内窓でSサイズ(0.2㎡以上1.6㎡未満)が3セット、Mサイズ(1.6㎡以上2.8㎡未満)が3セット、Lサイズ(2.8㎡以上)が1セットの計算で46万5千円

あとは製品の取付費や下地などの費用、実測費が補助の対象となります。

Aグレードでも102万4千円+46万5千円+α(工事費等)148万9千円以上の補助金が出る計算になります。

断熱リフォーム工事であればこのケースは600万円~800万円の見積になるような工事です。

約2割程度にあたる補助がもらえる工事はこのタイミングでしかありません。

1次公募は7月17日までに申請を出す必要があります。

少しでも興味が出た方はメールや電話でのご相談も是非お気軽にお問い合わせください。

360°カメラでショールーム内をご覧ください。

033490f188229a07c881b9880b58a14f
8bbc7109c285905756c713b28922a39c
568f2b225a096a68c0eb58b88ccea739
a494ab79f5b4ce3ba3708f9d5580d6b5