次世代省エネ建材支援事業で補助が受けられる内容は?

こんにちはハウスINハウス豊橋北店の鈴木です

今日は次世代省エネ建材支援事業で補助が受けられる内容をご紹介していきます。


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必須の改修工事として
・断熱パネル
・潜熱蓄熱建材
を使った工事があります。

潜熱蓄熱建材は難しい漢字が使われていますが、
仕上げ材になるので、断熱パネルと併用も可能です。
両方使うと補助にならない工事が補助になります。

あとは窓やドアなど開口部を断熱する事でも対象の商品を使い同時に工事を行う事で補助の対象となります。

一部屋断熱する事を検討している方は壁や床の断熱も一緒に検討していくことでうまく補助の対象にする事が出します。
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この補助金は全ての関連する工事が補助の対象となるわけではありません。
全体の1/3程度は補助の対象とならない場合が多いです。
電気工事や住宅設備商品に仕上げ材などは対象の工事では無いです。

対象の工事金額の1/2以内か最大200万円の少ない方が対象となる補助金額になります。
見積金額が400万円だとしても補助金額は最大の200万円ではないということですね。

実際に契約をして工事をする前にしっかりご確認下さい。

メールや電話でのご相談も是非お気軽にお問い合わせください。

360°カメラでショールーム内をご覧ください。

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