次世代省エネ建材支援事業を使う壊さない断熱リフォームをする為にはどうしたらいいのか

こんにちは断熱リフォーム事業部の鈴木です

豊橋市でもコロナウィルス検査が進みそうです。
市の保健所にPCR検査センターが開設されドライブスルー方式の検査が受けられるようになるそうです。

早く終息して経済がちゃんと動くようになって欲しいですね。

さて昨日から始まっている次世代省エネ建材支援事業という補助金を使う壊さない断熱リフォームをする為にはどうしたらいいのかをご紹介していきます。

709a161211e7602671b1f3e420e104b9
内側から室内の壁を壊さずにそのまま断熱パネルを設置していく工事が補助対象となっています。

天井や壁などにネオマ断熱ボードなどの断熱パネルを設置したり、窓なども同時に交換する事で補助の対象にする事が出来ます。

コンセントやスイッチなどの電気配線部分など細かな部分の気流止めをしっかりしていくのがポイントになります。

断熱リフォームは通常リフォームに比べ生活改善になるように機能が向上するようリフォームし、製品も選んでいくので高くなりますが、その分今回のように最大200万円も出る補助金の対象工事になります。

現在契約前の方はリフォームをお願いしている会社に200万円の補助金がちゃんと使えるのか確認してください。

これからご検討される方はこの補助金を利用して工事をした方が確実にお得になります。

メールや電話でのご相談も是非お気軽にお問い合わせください。

360°カメラでショールーム内をご覧ください。

033490f188229a07c881b9880b58a14f
8bbc7109c285905756c713b28922a39c
568f2b225a096a68c0eb58b88ccea739
a494ab79f5b4ce3ba3708f9d5580d6b5