住みながらリフォームする場合の注意事項

こんにちは
ハウスINハウス豊橋北店の鈴木です

リフォーム工事の規模にもよりますが、住みながらリフォームする場合の注意事項をお話しします。
リフォームにかかる期間はどのくらい? 全面・部分の場合でご紹介!

工事の内容によっても変わりますが、リビングやキッチン、洗面・浴室など生活に必要な部分をリフォームすると使えない状態になります。

住みながらのリフォームに拘るのであれば寝起きする部屋などがあれば出来ない事は無いですが、無理して住みながらはおススメはしません。

リフォームの契約までの流れや工事の流れを解説!

注意事項としては本当に仮住まいが必要なのか、住みながら工事が出来るのかの見極めになります。

仮住まいも借家などの場合は別に費用も出てしまいますし、実家など一時的に住める場所があればそれに越したことはありません。

住みながらでお客様が在宅していると工事をする側からするとちょっとした事でも聞けるので、助かります。

お客様も現場を見たい人や工事中に直してほしい場所や変更したい場所を言えるというメリットはありますが、デメリットは騒音と工事の人が居るから気を使うという事です。

工事する側は気の使い方は変わらないかもしれませんが、お客様側は気を使うと思います。

私の場合は自宅を工事して頂いた時はその場にいない様にしていました。

キーボックスなどを使って業者がいつでも入れる状態にすると安全面で不安もあるかもしれませんが、リフォーム会社と相談でその会社に戸締りを責任もってお願いする事も検討できると思います。

個人的にキーボックスは嫌ですね。
実際には多く現場に入る多くの業者職人さんが開け方を知っていて自由に出入り出来、工事も工程通りに進められやすい点もありますが、不安は残ります。

共働きで別に暮らした方がお互い楽な場合ももちろんあります。

実際にリノベーション工事をする場合は段取りなどもしっかりと相談して工事をしましょう。

断熱リフォームもその他のリノベーション工事も是非お問い合わせください。

360°カメラでショールーム内をご覧ください。

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