次世代省エネ建材支援事業を使う壊さない断熱リフォームをする為にはどうしたらいいのか

こんにちはハウスINハウス豊橋北店の鈴木です

豊橋市でもコロナウィルス検査が進みそうです。
市の保健所にPCR検査センターが開設されドライブスルー方式の検査が受けられるようになるそうです。

早く終息して経済がちゃんと動くようになって欲しいですね。

さて昨日から始まっている次世代省エネ建材支援事業という補助金を使う壊さない断熱リフォームをする為にはどうしたらいいのかをご紹介していきます。

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まずはハウスINハウスのオリジナルパネルです。
室内の壁を壊さずにそのままパネルをつけて行きます。

このパネルの特徴(メリット)はどこでもビスが使えるという事です。

下地の位置に合わせてどこでも固定する事が出来るし、切断したりして加工しても使えるという事です。

デメリットは重量があるという事と、コストが高いという事です。

断熱リフォームは通常リフォームに比べ生活改善になるように機能が向上するようリフォームし、製品も選んでいくので高くなりますが、その分今回のように最大200万円も出る補助金の対象工事になります。

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コストダウンの意味合いでも天井や壁などにネオマ断熱ボードを使う事があります。

こちらの商品の場合はコンセントやスイッチなどの電気配線部分など細かな部分の気流止めが難しくなりますが、パネル自体はどちらも補助金の対象になっています。

現在契約前の方はリフォームをお願いしている会社に200万円の補助金がちゃんと使えるのか確認してください。

これからご検討される方はこの補助金を利用して工事をした方が確実にお得になります。

メールや電話でのご相談も是非お気軽にお問い合わせください。

360°カメラでショールーム内をご覧ください。

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