事業紹介~アルミサッシ事業~

こんにちは!受付事務スタッフの穂浪です

お久しぶりです!ハウスINハウスのブログでは一か月ぶりの登場になります
8月は私がハウスINハウス担当になりましたので頑張っていきたいと思います

さて、覚えている方もいるかもしれませんが前回のブログで簡単に会社の歴史について紹介させて頂きました
 ⇒何をやっている会社のなの?(こちらから飛べます)

今回はその続きで、創業から73年の歴史愛知県豊橋市を中心とする東三河地域の皆様に支えられながら取り組んできた様々な事業について紹介していきたいと思います

今日はアルミサッシ事業についてです

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創業当時は「ガラス屋さん」だった高橋硝子店が板ガラスの販売・施工に加えて
新たにアルミサッシ事業を始めたのは昭和42年(1967年)のことです


昭和42年というと、早川電機工業現シャープ)が日本で初めてIC電卓の販売が始まった年でもあります!


当時の一般木造住宅は木製建具が標準でしたが、アルミサッシが登場してからは、
その品質の良さが世の中で認められて爆発的に売れた時代でした。


高橋硝子も急激な経済成長の波に乗り順調に発展し、取扱商品もメインで扱っていたガラスの他に住宅用アルミサッシ住宅設備関連の建材など増えていきました


近年、住宅は快適な空間健康を守る空間として変化してきています。それにともなって窓も時代と共に変化し、最近では断熱効果が高い樹脂サッシが主流となってきました

現在ティージーでもYKKAPさんの商品である樹脂窓のAPWや内窓プラマードU、アルミ樹脂複合窓のエピソードNEOなど時代の流れに合った商品を提供しています
以上がアルミサッシ事業についての紹介になります

今回のブログを書くにあたって色々な人の話を聞き会社についての事を知ることができました

次回は太陽光発電事業についてです!お楽しみに