湿度調整におススメの建設材料『調湿建材』

こんにちは
ハウスINハウス豊橋北店の鈴木です

壁の仕上げ材としても使え湿度の調整もできる建設材料を『 調湿建材 』と言います。

リビングや寝室の壁一面や天井などに使えます。

ジメジメした部屋の湿度調整にもおススメです。

ここ最近紹介し続けている補助金の次世代省エネ建材支援事業の対象にもなっています。

私がおススメする2つをご紹介します

湿気を調湿し、ニオイも軽減する壁材 DAIKEN さらりあ〜と

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DAIKENのさらりあ~とという調湿建材です。

6畳一間の壁一面(大きい面)に設置した場合約400mlもの水分を吸収するそうです。

調湿建材なので冬場など乾燥している時は放出してくれます。

タイルのような新素材!?LIXIL エコカラット


LIXILのエコカラットは本当によく水分を吸います。

実際に私たちの会社にも霧吹きをかけられる展示もありますが、水分も匂いもよく吸収します。

匂いはどこに行くんだろ?と思いますが分解されるんでしょうか。

今は断熱パネルと併用して補助金の対象にする事がおススメです。

組み合わせる事で補助の対象となるものもありますので、リフォームを手配される際は必ずそこの会社にご確認下さい。

次世代省エネ建材支援事業の様に契約前でないと申請できないという条件の補助金もあります。

ご興味ある方は是非メールやお電話からでもお問い合わせください。

360°カメラでショールーム内をご覧ください。

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